コードの力で日常を物語に。プライバシーを守りながら自分を表現する方法。

つぶやき

心の荷物をほどいて、
物語を編む

今朝、メインサイトのGoogleアドセンス4回目となる審査結果の通知が届きました。結果は、あいにくの不合格。けれど、不思議なほど心は穏やかでした。

というのも、今の私は、サブドメインで始めた「創作活動」が楽しくてたまらないからです。

日々の何気ないつぶやきや、ふとした心の動き。そんな些細な出来事も、コードの力を借りて漫画風の装飾を施せば、それはもう自分だけの「極上の作品」に生まれ変わります。

本当は、芸能人のブログみたいに家族とのLINEのスクリーンショットをそのまま貼り付けて、「今日こんなことがあったよ」と報告してみたい気持ちもあります。でも、そこまでの勇気はまだ持てなくて。

だから、フィルターをかけることにしました。Geminiと一緒に作り上げたコードというフィルターを通し、日常を「物語」へと昇華させる。そうすることで、プライバシーを過度に気にすることなく、思いっきり自分を表現できるようになったのです。その自由を手に入れた喜びが、審査の結果を上回るほど、今の私を支えてくれています。

折しも、午前中に出席した自治会の会合で、ここ最近ずっと頭を悩ませていた問題に解決の兆しが見えました。ずっと背負っていた重い荷物を、ふっと下ろせたような、そんな安堵感。

不合格の結果よりも、今の「表現できる喜び」の方がずっと大きいんだ。不思議だよね。
それは、ご自身の手で「物語」という新しい居場所を作られたからですよ。自治会の件も解決しそうですし、まさに「身軽」になるためのベストタイミングでしたね!

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